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日本は海の日、
毎年恒例のチャリティーコンサート(会場:桐朋学園仙川校舎)へ、
キラキラ・ボランティアスタッフのMさん、Nさんと行ってきました!

13:00 開場、13:30 開演でしたが、
なんと京王線の事故が12:44に発生し、
お客様が来られず開演を30分遅らせることとなりました。
いつもは満席になるのに
半分ぐらい空いてる状況での開始となりました。

一部がクラッシック、
作曲家のエピソードなども聞けたので
より興味を持って聴くことが出来ました。

二部はタンゴでバンドネオンという楽器での演奏、
これはアルゼンチンタンゴには欠かせない楽器だそうです。
弾くのがとっても難しく、「悪魔の楽器」と言われているそうです。
しかし、演奏者の渡辺さんはこの音色が気に入って習ったそうで、
「悪魔の楽器」とは心外とのこと。
ピアノの演者グラナラさんはアゼルバイジャンご出身で
キラキラのヘマタイトのネックレスをご購入下さり
早速身につけられていたんですが
グラナラさんのちょっとエキゾチックなお顔にとても似合っていました。

売上(コンサートのチケット代)から一部を
ティースプーンからご寄付として頂きました。
その際、わがキラキラを代表してNさんに挨拶に出てもらい、
恒例のハグがティースプーン代表Oさんからありました。

毎回趣向を凝らした演奏が本当に楽しみなティースプーン、
来年は是非皆さんもご一緒に!


キラキラ・ボランティアスタッフ S 記


# by kjkirakira | 2019-07-15 23:54 | 日本キラキラ ブログ Jp最新情報・記録
7:45という時刻を言い表す場合、
デジタル時計だけに慣れていると、
「7時45分」としか言えない。
しかし、アナログ的発想ができれば、
「8時15分前」
「7時と4分の3」
「7時半と8時の中間」
「7時台で長針が左を差している」
などと何通りもの言い方ができる。

今の時代は全てがデジタル。
だからこそ、こどもや若い世代の人たちには、
アナログ的発想をお勧めしたい。

こどもへのプレゼントで腕時計を買ってあげる時には、
ぜひぜひアナログ時計でお願いします!

今回の土曜補習教室では、
全学年の児童に対し、
時計の読み方描き方を練習してもらいました。

その前に、丸いケーキまたはピザを4等分する描画の練習。
4分の一、4分の二、4分の三、4分の四、4分の5、、、。

それに続いて、
7:00、7:15、7:30、7:45、8:00、
などの英語読み、スワヒリ語読み、そして描画。

例えば7:15は、
英語だと seven fifteen または quarter past seven。
スワヒリ語だと saa moja na kumi na tano または saa moja na robo
このスワヒリ語を直訳すると、それぞれ
「1時と15分」「1時と4分の一」
あれ?と思いました?
そうなんです。
スワヒリ語圏(主にケニアとタンザニア)では、
時計の読み方が6時間ずれているんです。
7時が1時、8時が2時、9時が3時、、、となるんです。

さらに、ケニアと日本の時差は6時間(ケニアが日本よりも6時間前)なので、
日本での13時(1時)がケニアで7時、これをスワヒリ語で言うと1時、
ちょっと混乱しますかね…。

本当は、キラキラ学園でも、
各教室に1台ずつ柱時計を設置したいのですが、
ずっとできずにいるのです。

というのは、これまでケニアのお店で買った3つの柱時計(電池)が、
3つとも短期間で故障して動かなくなった、
という苦々しい経験があったからなのです。
ひどいのは、買ったその日に動かなくなったこともあったんですよ!
ひどいもんですね。お店に陳列されている柱時計の大半が不良品なんて。

時計のような精密機械に強い日本の大小の企業(工場)の皆さん、
ぜひぜひこれからも頑張ってその技術を維持してくださいね!

さて、この日、
キラキラ土曜補習教室では、
日本から持って来た「算数セット」の「時計」を使いました。
指でぐるぐる回しながら、
時計の読みを練習する道具です。

キラキラでは、というか、我々のようなアフリカ教育支援活動団体は、
なるべく物品の寄贈はご遠慮いただいているのですが、
この日本の「算数セット」の「時計」は例外的に大歓迎です!
ケニアでは手に入りませんし、
ケニアで身近にある物で簡単に作れる物でもありませんし、
身近に柱時計などがない環境だからこそア
ナログ時計のトレーニングをしっかりとしてもらいたいですし。

もし、日本の小学校低学年で使った「算数セット」の中に、
まだまだ使える「時計」が眠っていたら、
キラキラ土曜補習教室のことを思い出していただけたら幸いです。


「算数セット」の「時計」とはこれのことです↓

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学年の違う6人が、
それぞれのレベルに合った時計の課題に取り組みながら、
一つの「時計」をいじっていました。

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この日の補習教室参加者は11人。
みんな仲良くサッカーです。
子だくさんだったケニアでも、少子化が進んでおり、
こういう機会に兄弟姉妹的な集まりができるのは貴重な経験になります。

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相原 記


# by kjkirakira | 2019-07-13 22:10 | 現地キラキラ ブログ Ke最新情報・記録
政府の迷走と混乱は続きます。

ケニア教育改革の一環として、
全国の学校のスクールバスを真っ黄色に染めよ!
というお達しが2017年末に出て、
キラキラもそれに従って2017年末に黄色に染めました。

バスの車体の色を塗装する際には、
まず車体表面をがりがりこすって
現存の色をはがさなければなりません。
そのうえで、新たな色の塗装を施すのです。

2017年に黄色に塗装した際、
全部で6万円くらいかかってしまいました。
全くもって、予算外の予期せぬ出費でした。

その後、細かい修理などを重ねながら、
何とかスクールバスを維持してきました。
毎年一回の車検もしっかりとクリアしてきました。

しかし、ここへ来て新たな問題が浮上したのです。
本当の「黄色」でなければだめだ、と。

2017年末から2018年初頭にかけて、
全国のスクールバスが一斉に黄色塗装を施された際に、
微妙に黄色の色合いが異なる事態が発生したのです。
「あのスクールバスはオレンジかかっている」とか、
「あのスクールバスはレモンっぽくて酸っぱそうだ」とか。

たいてい、同じ黄色でも塗料会社によって微妙に異なり、
しかも、会社が規定する黄色の中にも何種類も何十種類もの黄色があり、
コード(番号)で区別されているのです。

ついに、ケニア全国の車検センターで、
スクールバスの黄色はどのそこの会社のコード何番の黄色でなければならない!と徹底されてしまったのです。

それで、ナマンガの多くのスクールバスが、
車検センターで「塗装し直してから出直して来い」と言われ、
二度目、三度目の黄色塗装を施されたのです。

マウンテンビュー小学校も、
サベルバーグ小学校も、
ナマンガ公立高校も。

キラキラのスクールバスは、
見た目はオレンジでもレモンでもなく、
普通の黄色です。
しかし、何種類もある塗料会社や、
各会社ごとに何十種類もある黄色の塗料の中で、
ぴったりと合致しているとは考えられず、
車検センターで追い返される危険性が高まってきてしまったのです。

7月下旬がキラキラのスクールバスの車検のタイミング。
それに向けていろいろ準備していた中で急浮上した「黄色」の問題。

何故、2017年末の黄色に塗装せよ!のお達しの時に、
「黄色」の会社やコードを指定してくれなかったのか。
何故、まだ黄色の塗装がはげていない新品同様のスクールバスたちに、
新たな塗装を強要するのか。
何故、下々の学校に対し、
高額の予算外の出費を強要するのか。

ケニアでは、カルテルが隆盛を振るっているようです。

カルテル
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
カルテル(独: Kartell)または企業連合(きぎょうれんごう)は、企業・事業者が独占目的で行う、価格・生産計画・販売地域等の協定である。特に官公庁などが行う売買・請負契約などの入札制度における事前協定は談合という。

政府が何らかの改革をする。
改革のために、何かが変わる。
ビジネスチャンスが生まれる。
そのビジネスチャンスを特定の会社が独占する。
その会社が儲かる。
数字上の経済成長(GNPの上昇)となり、政府の実績となる。
これに味をしめた大企業たちが、政府に新たな改革を提案する。
政府の要人たちも儲けの一部に与る。

スクールバスを黄色に染めよ!
スクールバスを本当の黄色に染め直せ!

そして、今回のほとぼりが冷めた頃に、
スクールバスを真っ赤に染めよ!
スクールバスを1年おきに政府指定の色に染め直せ!
のようなお達しが出てもおかしくないくらいです。

というわけで、
昨今のケニアの生きづらさの原因の一つが、
このカルテルにあると言えます。

ケニアの経済成長とは、
お上(政府や大企業)が、
下々(庶民や小企業)を搾取して成り立っている、
と言っても過言ではありません。

しかしながら、
日本の高度経済成長期またはその後の安定成長期にも、
カルテルは頻発していたのではないでしょうか?
安定成長期に、
日本はカルテル撲滅へ向けて頑張っていたのではないでしょうか?

80年代に中学3年生の社会科(公民)で
「カルテル」という用語を習った私ですが、
ジャシンタ先生など多くのケニア人にとって、
「カルテル」という用語は最近テレビで耳にするようになった新語だそうです。

ケニアも、日本同様に、
カルテル撲滅へ向けて進んでいくのでしょうか?
あるいは、カルテル縮小によって無駄な出費が減り、
いずれは経済成長ストップにつながり、
日本のように経済が縮小し、
デフレが進んでしまうのでしょうか?

政治や経済という化け物に翻弄されながら、
ケニアでもがき、日本でもがく、
か弱い人間たちであります。

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相原 記


# by kjkirakira | 2019-07-12 20:51 | 現地キラキラ ブログ Ke最新情報・記録

マサイビーズ購入会

3学期の学費を払ってもらうための
マサイビーズの販売・購入会をしました。

今回は、該当児童たち全員ではなく、
5年生、3年生、1年生、そして幼稚園児の一部が対象。

幼稚園の日課が終わり、
年中組と年長組の教室を片付けながら会場設定していると、
まず年輩のお祖母ちゃんがお二人到着。

握手であいさつし、
教室に入る段差がきつそうにしていたので、
そのまま手を取ったまま引っ張り上げ、
ご本人たちも「よっこいしょ」のようなかけ声を自らにかけながら、
教室に入ってもらいました。

我ながら良いことをしたな、
親切ってのはしょせん自己満足だよな、
つまり、親切なことをした本人が嬉しいんだよな、
でも、「ありがた迷惑」でない限りは全然OKだよな、
などと一瞬のうちに考えながら、
お二人が教室の中に入って行き、腰かけ、
持って来たビーズ製品を並べ始めるのを見届けました。

今回も、前回に引き続き、
少ししか持って来なかった人や、
私が欲しい物を持って来なかった人たちには、
厳しく「買わない!」と突っぱねてみました。

みんな(同業者たち)で助け合って、
何とか売る物を増やして、
学費分を売ることができるように努めてくれました。

しかし、一人だけ、どうしても学費分に達することができず、
「ごめんなさい、同情だけでは買えない」と、
あきらめてもらいました。

この4~6月の日本でのキャンペーンで、
日本の皆さんには大いに大いに協力(購入)していただきましたが、
まだまだ仕入れの方が多く、
在庫が増えていく一方なのです。

販路を広げるのもなかなか難しいので、
今後は仕入れをますます制限していかないといけないなと考えております。

日本の皆さんから、
「これをこうすればいいじゃない?」
「これをこうした方が良く売れると思うよ」
のようなアドバイスをよくいただくのですが、
簡単そうな工夫でも、意外と難しいのです。

今回、ビーズのアクセサリーをつくるのがいちばん上手なお祖母ちゃんに、
いろいろ相談してみたのですが、
材料となる多種多様なパーツをナイロビから仕入れるだけでも一苦労、とか。


この日だけで、87000シリング(約10万円)分の購入でした。

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アンボセリロード・キャンパスの校庭で遊んでいたキラキラっ子6人を呼んで、
ビーズの首飾りなどを着けさせ、
マサイのダンス(身体を上下に揺らし、首飾りも揺らす)をやってもらいました。

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相原 記


# by kjkirakira | 2019-07-11 23:26 | 現地キラキラ ブログ Ke最新情報・記録
相変わらず、
ケニア政府主導の教育改革には
翻弄され続けています。

新課程のトップランナーである全国の3年生たちが、
全国一斉の試験を受けることになる!

この試験は9月中旬に施行予定。
そのための政府による発表は6月末。

その後7月になってすぐに、
教育大臣自らが、
「全国一斉の試験は『国家試験』ではない。『評価』である」
と公の場で発表し、
その記事が教育省のツイッターにもアップされ、
急な「全国一斉の試験」の導入に慌てふためいていた私たちは、
胸をなで下ろしていたのです。

しかし、前言撤回!?
やはり全国一斉の国家試験がある!らしい。

ナマンガ地域の教育長から、
キラキラ学園長ジャシンタ宛に、
SMS(携帯電話のメッセージ)がありました。
国家試験のための登録は今日が締め切り、と。

キラキラはまだ8年生(卒業試験=国家試験を受ける)も7年生もいないし、
3年生の国家試験はなくなったようだし、
うちは関係ないだろう、でも、念のため、教育長に話を聴いてみよう、と、
ジャシンタ先生が何となく電話をかけてみたのが幸いでした。

「3年生の試験のための登録が今日までだよ!」との返答、、、!!!

大急ぎで各方面に電話などで確認し始めました。
私も大急ぎでパソコンを開き、必要になりそうな書類を整理し始めました。

カジアド県の教育長からも電話がありました。
「キラキラは登録の申請をしないのか?」

キラキラは小さい予算で頑張りながら良心的な経営と教育指導を行っているということが、
地域の教育長にも、県の教育長にも知れており、
学園長ジャシンタのアフリカ的謙虚さ(日本的謙虚さとはまた違う)もあって、
地域や県の大物たちに認知され、目をかけられているのです。

それで、「キラキラはまだか?」と、
気にしてわざわざ電話までかけてくれたのです。

電話で尋ねてまわると、
他の多くの学校は既にそのことを承知で、
しっかりと登録申請の手続きを進めていたのです。

今回の登録申請ができないとどうなるのか。
キラキラの3年生41名が、
キラキラに在籍したまま9月の全国一斉の国家試験を受けられなくなり、
一時的または恒久的に、
他の学校に転校していかなければならなくなるのです。

何故キラキラが情報弱者になってしまったのか。
いろいろな理由が考えられましたが、
いちばんわかりやすい理由は、
学園長ジャシンタ先生の携帯電話にあったのです。

県レベルの教育関係の公的連絡の全ては、
ワッツアップという携帯電話のアプリで行われているのです。

ワッツアップは、私も詳しくはわからないのですが、
電話番号をベースにインターネットでつながっていく感じで、
いわば電話が進歩したものだと言えます。
個人どうしでメッセージを書いて連絡し合ったり、
音声で通話(電話代は無料でデータ通信費のみ)したり、
画面で相手の顔を見ながら話すテレビ電話もできたりするのです。
また、グループを作成し、
グループ内で情報を共有したり、質疑応答したりすることもできるのです。

今年の初め、
学園長ジャシンタと、キラキラの校長(教務主任)のドロシー先生とが、
このナマンガ地域およびカジアド県の教育関係のワッツアップのグループに入りました。
しかし、5月にドロシー先生が離職し、
しかも、5月にジャシンタ先生が携帯電話を買い替え、その不具合もあり、
しばらくワッツアップで交信できない日が続いていたのです。

この7月にようやく、
ジャシンタ先生の携帯電話の修理が終わり、
ワッツアップなどの設定をして、
以前のようにやり取りできるようになり、
さらに、私の携帯とパソコンもワッツアップが使えるように設定したのです。

ドロシー先生が去った後に校長(教務主任)となったポウリーン先生は、
まだそのワッツアップのグループに参加していません。

この油断により、今回の情報弱者たる失態となり、
危うくキラキラ3年生41人の人生に影響を来たすことになってしまったのです。

ナマンガ地域とカジアド県の教育長たちに気に入られていたことは不幸中の幸いでした。

というわけで、大急ぎで、
申請レター、学園の児童数一覧、学園の登記証明書を用意し、
締め切り翌日の早朝、
学園長ジャシンタ先生がカジアド県庁まで行って、
県の教育長にじきじきに提出し、
難を逃れることができました。

昔から、こういった教育関係の公的な連絡を受信するのはたいへんでした。
口頭の連絡も、伝言ゲームのように正確に伝わらなかったり、期日を過ぎてようやく伝わったり、
印刷された紙の手紙も、結局届かなかったり、
SMS(携帯電話のメッセージ)も、電話機の不具合などによりうまく届かなかったり、
そして、今回のワッツアップ。

不便や不具合の多いケニアでは、
情報弱者にならないよう、
油断や慢心は許されません、、、。


先日、日本のキラキラを支える会の役員(ボランティアスタッフ)たちの間で情報を共有するために、
メーリングリストを新たにつくり直しました。
それまで使っていたFreeml社のメーリングリストがサービス終了に伴い使えなくなるということで、
新たにGoogle社のメーリングリストをつくったのです。
ちょっと思いもかけないミスがあって手こずったのですが、
概ねスムーズに移行できました。

現地キラキラのスタッフたち19人はというと、
スタッフ全員の間で情報を共有するのは思いのほか大変です。
3人ぐらいに文書で連絡事項を託し、
全員にその文書が目に入るようにしようとしても、
どうしてもその文書を「見なかった」人がいて、
また、見ても理解できない人や実行しない人もいたりするのです。
では、キラキラの内部連絡もワッツアップでできるかというと、
ワッツアップがしっかりと見られる携帯電話(スマホ)をみなが所有しているわけではなく、
携帯電話の充電切れでなかなか電話が通じない人や、
頻繁に携帯電話が壊れるので一時的に通信不能の人が出たりするので、
まあ、不可能でしょう。

キラキラ幼稚園の入園手続きには、
昨年末も所定の日時に大勢の親子が殺到しました。
すると、後日、必ず「知らなかった」という人がいて、
「どうして知らせてくれなかったの?」と半分本気で責められることもあります。
キラキラ在籍児の保護者を対象の連絡が不徹底で責められるのなら我々のミスですが、
さすがにナマンガのコミュニティー全体に対して連絡を徹底することはできないし、する必要もありません。
要は、キラキラ幼稚園に新規入園したい親子は、油断せずにアンテナを立てておくべき、ということです。

キラキラも、
二転三転するケニア政府の動向に対し、
しっかりとアンテナを立ててまいりましょう。


相原 記


# by kjkirakira | 2019-07-10 19:15 | 現地キラキラ ブログ Ke最新情報・記録