アフリカでのこども支援 「キラキラ・プロジェクト」 + それを日本で後援  「キラキラを支える会」


by kjkirakira
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<   2015年 10月 ( 16 )   > この月の画像一覧

千葉の山の中、
長柄の千葉市少年自然の家で行われる
“秋のわいわいフェスティバル”には
キラキラもNPOキ・アフリカと一緒に、
毎年出展しています。

時々突風が吹いて
民芸品が飛ばされちょっと大変でしたが、
晴天の気持ちの良い一日でした。

前日張ったテントが朝倒れていたそうで、
テントは撤収され、
今年は机の上だけの販売でした。

活動紹介のパネルを吊るせなかったのが、残念!!

子供のフェスティバルなので、
ビーズブレスレットやネックレスを
200円・300円で販売したところ、
男の子は牛骨ネックレスを、
女の子には太陽ネックレスやブレスレットが人気で、
たくさん売れました。

わいわいフェスティバルでは、
ざりがに釣りや丸太切り競争・木や松ぼっくりなどのクラフトで遊んだり
子供たちの和太鼓やベリーダンスを観たり、
大勢の家族が楽しんでいました。

まーさい(キラキラ・ボランティア・スタッフ)記


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by kjkirakira | 2015-10-29 17:16 | 日本で 活動報告
昨日建設が一段落したばかりで、
早速モードを切り替えて、
諸々の年度末整理および年度初め準備のシーズンへ突入です。

早速、キラキラ保育園の卒園児たちの保護者たちを集めた会議。

該当年齢(2009年以前の出生)の子たちを全員まずは卒園児と呼んで、
そこから保護者の皆さんに、
・保育園に残留するか、
・小学校に進学するか、
考えて決断してもらいます。

さらに、小学校に進学する場合に、
・キラキラ小学校か、
・他の小学校か、
考えて決断してもらいます。

コーディネーターである私と、
マーティン先生、
ケジア先生、
ドラー先生、
そして園長ジャシンタ先生、
それぞれの説明や力説があった後、
保護者の皆さんが思い思いの発言をして、
それなりに興味深い討論会になりました。

その際、エスタのお父さんが、
後でいろいろ話さないで、
この場で不平不満でも何でもざっくばらんに話しましょうと、
保護者の皆さんをプッシュしてくれたこともあり、
一部の保護者の皆さんの本音が聞けることになりました。

「学費が高いので安くしてほしい!」
「こどもが2人いる場合に安くしてほしい!」
内心、こいつら何を言っているんだ!と憤慨しつつ、
一部の保護者たちはよほど困窮していたり、
自分勝手だったりするんだなと納得しました。

スクールバスの存在に関しても、
存在自体はありがたいのだが、
そのための学費の値上げは痛いという声がありました。

キラキラの現実は、
建設とバス購入は支援で行うつもりで計画していますが、
保育園と小学校の日々の出費(給料・材料・給食・バスの維持・他)は、
近い将来学費収入だけでまかなっていく方針です。
この、日々の出費の部分まで今後も支援に依存していくとしたら、
まずキラキラを支える会がパンクしてしまうし、
現地の自助努力を促進するという究極の目標にも達することができません。

この現実を理解している保護者が多いのですが、
一部の保護者には、なかなか理解していただけていないのです。

ともかく、いろいろと話し合った後、
とりあえず各保護者に進路を尋ねたところ、
卒園該当年齢児38名中、
・保育園残留 4名
・キラキラ小学校進学 25名
・他の小学校進学 0名
・検討中 3名
・会議を欠席 6名
ということでした。

あと一週間、
各児の保護者達には進路を考えていただいたうえで、
園長ジャシンタ先生に報告してもらう予定です。

そして、11月2日は保育園の入園受け付け、
11月23日と24日は小学校の入学受付となります。

相変わらず試練の年が続きます。
大小さまざまな逆風を受けつつも、
最善を尽くしてまいります。

相原 記


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by kjkirakira | 2015-10-23 23:59 | 現地で 保育園
キラキラ小学校本校舎の今年の建設は、
予定を大幅に縮小し、
予定よりも大幅に遅れながらも、
ようやく最低限を完了させることができました。

何と、10月1日に満を持してラストスパートに入って以来、
本日10月22日まで1日も休まずに土日祝日を返上して一気に仕上げたのです。

こちらは、4月に最初に建てた、
守衛室(左)および倉庫兼家畜室(右)です。
雨どいと水槽は10月に設置しました。
倉庫には建材や大工道具を保管します。
その同じ部屋に、夜間は山羊たちが寝泊まりするのです。

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山羊は現在3頭。

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こちらは7月に建てた鶏小屋。
廃材の再利用です。

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まるでダチョウかと見間違うくらいに大きく太った鶏たちです。
もうすぐ卵も産んでくれそうです。

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こちらは5月末に建てた屋外トイレ。
雨どいと水槽は10月に設置しました。

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こちらは、10月1日に着工した教室と職員室と倉庫。

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教室内部です。

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こちらは10月2日に着工した調理室。

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トタンづくりの建物の中に、
調理のかまどだけは石とレンガとセメントとで造りました。

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大きな鍋を2つ同時に置いて調理できます。
キラキラ保育園および小学校仮校舎と同じスタイルです。
職人さんたちも、こういうかまどを自分も造りたいなと言っていました。

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こちらは余った建材を利用して造った屋外休憩所。
風を感じながら、涼しい木陰で一休みできます。
早速職人さんたちのお昼休憩に大人気です。

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こちらは余った砂。
砂はセメントに混ぜて使う建材ですが、
余ってしまった以上、
来年の新3年生たちにたらふく砂遊びをしてもらいましょう。
そして、来年以降の建設時にも利用できます。

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こちらはケニアの国旗を掲げるためのポール。
ここで、毎週月曜日と金曜日に、
ケニア政府の方針に従って、
国旗掲揚と国歌斉唱が行われることになるのです。

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エルニーニョの雨季に入りつつあり、
徐々に空中の砂ぼこりがおさまり、
キリマンジャロも徐々にはっきりと見えるようになってきています。

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今年の建設作業で残すところは、
机の組み立て作業と、
塗装を少々と、
敷地整備を少々、くらいです。
これらはキラキラの事務仕事が一段落する12月上旬に行うつもりです。

それまで、しばらくは、
保育園と小学校の業務、すなわち、
入園・入学関係、
年度終了・卒園関係、
年度末試験、
PTA関係などに、
忙殺される日々を過ごすことになります。

切り替えて、
しっかりとキラキラの良さを来年につなげられるよう、
最善を尽くして取り組んでまいりたいと思います。


相原 記


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by kjkirakira | 2015-10-22 23:35 | 現地で 小学校

ありがとうございます

去る10月20日に、
キラキラの口座宛に寄付金をご入金いただきました、
匿名希望のKKさま、
この場を借りて、厚く御礼申し上げます。

キラキラ・プロジェクト・コーディネーター
相原功志


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by kjkirakira | 2015-10-22 22:13 | 日本で 会費・寄付

10月18日(日)
今日は都営三田線志村坂上 下車0分、

中山道を折れた所、すぐの
しむらん通り商店街でのフリーマーケットです。


私自身フリマは見るのも出るのも初めてだってのでちょっぴり緊張。
前日の土曜日には1日がかりで出品する商品を入念にチェックし 値段付けをしました。


当日は12:30スタート、
12:00から歩行者天国になるので
それまで荷物を歩道において待機。

フリマのスペースは1ブースタタミ2畳分ほどです。
レジャーシートを敷いて、
さぁ並べようと品だしをしているそばからお客様がいらして、
その客足は終了の17:00まで途切れることなく続きました。


今回100の出展があったんですが、
他のお店を見に行く暇もなく
延々とマーサイさんと二人でお客様の対応に追われました。


アフリカ、ケニアの民芸品などは
多分、どこも出してはいなかったのでは?
ビーズ製品の売れ行きが良かったです。
小物入れ、ブレスレット、ネックレスなどなど。
また木彫りの動物も人気でした。


フリーマーケットなので
キラキラの活動紹介をしていいものかどうかと心配していた私達ですが
それも杞憂におわり、
皆さんから応援いただく声も聞かれ、
とても嬉しかったです。


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さり~☆キラキラボランティアスタッフ


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by kjkirakira | 2015-10-21 23:15 | 日本で 活動報告

ワリダーさんの入院先へ

ケニアでは、
かつての10月20日は「ケニアッタ・デー」という、
初代大統領を記念する国民の休日でしたが、
ここ数年は、「マシュジャー・デー」と称して、
ケニアの独立や繁栄に過去や現在に貢献している英雄たちを
記念してお祝いする国民の休日になっています。

昨年か一昨年に、
その式典で、
あの女子マラソンのキャサリン・ンデレバさんがインタビューを受け、
堂々としっかりと受け答えをしていたのが鮮明に思い出され、
私にとってケニアのシュジャー(英雄)というと、
まず彼女を思い出します。
高橋尚子さんと同時期に活躍し、
やれメダルだ、やれ世界記録だと、
しのぎを削っていました。

しかし、キラキラ小学校の建設は、
忙しくなる11月の前に一段落させるつもりで、
10月1日からずっと、
土日や祝日関係なく、
無休で続行させています。

今日も、建設現場で、
10月に入ってから無休の職人2人が、
「俺たちもマシュジャー(英雄)だな」
と言い合っていました。

はい。
ケニアのマシュジャー・デーでは、
国民一人一人がシュジャー(英雄)になるようにと鼓舞する狙いもあります。

キラキラもまた、
園児や児童の一人一人、
保護者の一人一人、
教職員の一人一人が英雄です。

英雄の一人、
年中組のワリダーさん。

そのマシュジャー・デーに、
ナマンガから90㎞離れた県庁所在地カジアドの公立病院に入院したまま。
そこを、キラキラを代表して、
ジャシンタ先生がお見舞いに行ってきました。

ジャシンタ先生が目にした光景は、
顔が腫れて本人とわからないくらいの顔貌。
顔や体中包帯だらけ。

しかし、か細い声で、
「先生、痛い、ジュース飲みたい、遊びたい」
と話すことはできた様子。

どうやら、
トラックに直接ゴツンしたのではなく、
トラックが激突した建物のトタンが倒れ掛かって、
頭部・前腕・下腿の皮膚や肉が、
べろ~んと切れたりはがれたりしてしまったのだそう。

トタンは薄っぺらい金属です。
それが絶好の角度で人間に迫って来れば、
ナイフ以上に切れ味の鋭い武器になってしまうのです。

私も、これまで何度も、
トタンで小さな切り傷を負いました。

今回のワリダーさん、
骨や脳や内臓や深部血管などはどうやら無事だったものの、
それはそれで痛々しく、
血が止まらずにその場にいた人たちにショックを与えるほどの負傷だったのです。

傷口を日々消毒し、
抗生剤などの内服を続け、
安静にして過ごすことで、
もとの元気は回復することでしょう。

しかし、体の表面に、
一生傷跡を残したまま生きていくことになるのです。

ワリダーさん、
お母さん、
お姉ちゃんのフィキリニさん、
みんな、キラキラの英雄、ケニアの英雄です。

神様の御心がワリダーさんに表れますように!
傷跡が英雄としての勲章でありますように!

下の画像、
左がワリダーさん、
右がお姉ちゃんで2年生のフィキリニさん。

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相原 記


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by kjkirakira | 2015-10-20 23:18 | 現地で 保育園
キラキラ保育園の年中組女児のワリダーさんが、
日曜日の夕方に、
家の敷地内または家の外で、
近所のこどもたちと一緒に遊んでいたところ、
建材を運んできたトラックが機器トラブルにより制御不能に陥り、
何と、トラックにはねられてしまいました。

他のこどもたちは、
運良くトラックの下にもぐる形で助かったりしたそうですが、
ワリダーさんは頭がゴツン!と。

ワリダーさんはナマンガの病院では手におえず、
県庁所在地のカジアドの病院で手当てを受けています。
詳細はわかりませんが、
硬膜外出血または硬膜下出血の可能性もあります。

ワリダーさん一家は、
2012年末にナマンガに越して来て、
早速ママは自分なりに学校を調査したところ、
キラキラ保育園がいちばん良いということで、
12月休みの間にジャシンタ先生のところを頻繁に訪れ、
2013年1月にワリダーさんのお姉ちゃんのフィキリニさんが、
キラキラ保育園の年長組に入ったのです。

フィキリニさんは現在キラキラ小学校の2年生です。

ワリダーさんは2014年1月にキラキラ保育園に入園し、
1年間年少組で過ごした後、
今年2015年は年中組で学んでいました。

ママはとても協力的な人で、
娘さんたちのために実に献身しています。
自分の娘たちは、
絶対に自分自身または夫が引率して学校を往復します。
かつて、こどものことで、
災難に遭った経験があるからとか。

家で普通に元気に遊んでいるときに、
何と言う災難でしょうか!

とにかく今は、
遠くの病院でワリダーさんに寄り添っているママさんと連絡を取り合いながら、
キラキラにできること、私たちにできることを、
してまいりたいと思います。

ワリダーさんの回復を、
ぜひぜひともにお祈りください!

今年7月撮影の下の画像、
左がワリダーさん、
右がお姉ちゃんのフィキリニさん。

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相原 記


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by kjkirakira | 2015-10-19 23:13 | 現地で 保育園

今度は1年生たち

キラキラ小学校本校舎建設地から、
キリマンジャロを眺望します。
砂ぼこりが徐々におさまり、
朝夕にきれいに見えるようになってきました。

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こちらはアフリカ大陸4番目の高峰の、
タンザニアにあるメルー山。
最近噴火して噴煙を巻き上げているというニュースを見たばかり。
山の右側の雲がその噴煙でしょうか。

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ナマンガでの建設は、
10年前は土レンガが主流だったので、
キラキラ保育園も土レンガで建設しました。

しかし、その後石レンガが主流になり、
土レンガを造ったり売ったりする人すらほぼ全滅しました。

今回の私たちの建設では、
経験上、調理場のかまど関連は、
石よりも土が良いということで、
土レンガを100個だけ自力で造ることにしました。

ご覧のように、
土レンガ100個を焼いています。

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さて、
2年生たちがキラキラ小学校本校舎建設地まで小遠足した1週間後の金曜日、
今度は1年生たちの番です。

まずは、畑で、
自分たちの給食が、
自分たちの学校の敷地内の農場で賄われるようお祈りします。

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こちらは仮設の教室。
段差のあるベランダは、
集合写真に最適化と思ったら、
背の高い児童たちを後ろに並ばせたうえで、
撮影者が高いところに立たないとうまくいかないということが判明。

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木登りし放題です。
というか、
この土地には、
木登り以外に今のところエンターテインメントがないのです。

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ぞろぞろと、
バスに戻ります。

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3年生になったらやって来る小学校の敷地よりも、
スクールバスの方に大興奮の1年生たちです。

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校門までの300m、バスがひた走ります。
調理場や屋外トイレのあたりから、
校門まで片道300m。
校門を開け閉めしに行って来るだけでもちょっとした運動です。

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保育園部門の先生方からも、
ぜひ園児たちも!というリクエストが出ています。

それもそうですが、
早いところ今年の建設を成し遂げて、
11月の入園手続き、入学手続きの準備に取りかからないといけません。


相原 記


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by kjkirakira | 2015-10-16 23:13 | 現地で 小学校

浦和駅前広場で開催された「さいたま国際ふれあいフェア」は、
さいたま市の姉妹友好都市を中心とした世界の文化とふれあえるイベントです。

ナマンガ(ケニア)は友好都市ではありませんが、
今年はじめて出展しました。

朝から降っていた雨もお昼頃には上がり、
駅やパルコに行く途中で多くの人が立ち寄って
珍しいマサイビーズアクセサリーや木彫り動物・アフリカの布を手に取ってくださいました。

キラキラの子供たちのパネルを見ながら、
キラキラの活動に関心を寄せられた方も何人か・・。

民芸品をお買い上げのみなさんには、
相原さんのお母さん手作りの折り紙小箱をプレゼントして、
とっても喜ばれました。

キラキラ会員のHさんご夫妻や二松学舎大学国際ボランティアサークル「ブルーバード」のお二人が
手伝ってくれ、忙しいなかでも楽しまれていました。


まーさい(キラキラを支える会ボランティアスタッフ)記


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by kjkirakira | 2015-10-15 02:09 | 日本で 活動報告

よこはま国際フェスタ2015


毎年10月に開催されるイベント、
今年は10月第2週の3連休の土日。

キラキラのブースはロケーションもバッチリな海に近い所ですが、
イベントのレイアウトからすると最果ての地^^;


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土曜日はお天気に恵まれ人の出足も好調だったのですが、
翌日曜は朝から生憎の雨。

しかし、予報通り、
イベント開始の10:30にはなんとか雨もおさまり、
テーブルをテントの外に押し出し、
ケニアの民芸品、
マサイビーズのアクセサリーや木彫りの動物達をアピール。


1番最初のお客様は、
今日はいてきた履物が壊れたとかでマサイサンダルをご購入。
こんなの見たことない! (男性) 
ご満足いただけたような。


その後また、
今はいている靴では足が痛いとかで、
これまたマサイサンダルを「あら、履きやすいわ!」 と (女性)ご購入。


インドから現在よこはまJICA で研修中のお客様は
友達へのプレゼントにしたいということで
熱心にビーズのブレスレット、キーホルダーを選んでいらっしゃいました。

たくさんあるブースの中からキラキラ民芸品を選んでくれて
「有難う!」と心の中で御礼。


ケニアに行った際、相原さんの所にも立ち寄ったよ。
という獣医さんとしばし現地キラキラの話に花が咲き、
今年のよこはまフェスタもいろんな人との出会いがあったなぁと
終わってみればしみじみ。

キラキラのボランテイアをしているからこそのいろんな出会いに感謝。

皆さん、来年もよろしくね!

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さり~(キラキラを支える会ボランティアスタッフ)記


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by kjkirakira | 2015-10-15 01:56 | 日本で 活動報告