アフリカでのこども支援 「キラキラ・プロジェクト」 + それを日本で後援  「キラキラを支える会」


by kjkirakira
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カテゴリ:現地で 小学校( 156 )

キラキラ保育園と小学校は、
既に2学期が終了して8月休暇に入っていますが、
私と建設職人たちは、
毎日毎日毎日毎日建設です。


中国製仮設住宅(仮校舎)です。
壁の組立が終わり、
床をセメントで施していきます。

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ご覧のように、赤い塗料を混ぜたセメントで仕上げます。

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ビリカ・キャンパスには屋外トイレが1つ(トイレ5室+浴室)のみ。
もう一つ(トイレ5室+浴室)をつくるために、
深い深い穴を掘ります。
穴は7.5mの深さに及びます。

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穴の底を掘っても、
その土を外に放り出すわけにはいかず、
ご覧のようにバケツに土を入れて、
それを上で引き上げる方式です。
ちなみに「北の国から92巣立ち」の黒板五郎さんは、
井戸を掘るのも土を外に出すのも一人だけで効率良くするために、
自分で工夫して専用の器具(滑車の利用)をつくっていましたね。

b0124020_00282994.jpg



















そのトイレの穴にコンクリートの蓋をするシャッター作業の日です。
まず、鉄筋を入念に組んでいきます。

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セメントと砂と砂利を混ぜてコンクリートをつくります。
(後ろの白壁の建物が中国製仮設住宅=仮設校舎)

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コンクリートを鉄筋の上に流し込んでいきます。

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建設現場では、ラジオを聴きながらの作業です。
ラジオから流れてくる話題はもっぱら総選挙。

8月8日の総選挙の投票日が迫っています。
今回の選挙では、何だかきな臭い臭いが漂っています。
選挙後に暴動が発生するかも!
そんな危惧と懸念を、国民みなが抱いています。

逆に、平和を訴える声が四六時中聞こえます。
国民の大多数は、
誰が選挙で選ばれようとも、欲しいのは平和なのです。

暴動の火種がどこにあるか?
火種はいろいろあるのですが、
いちばん厄介なのは、
ある政治家グループが選ばれた際に経済的な利益を約束されている金持ち一派なのです。

戦争をしてでも金儲けしたい人々。
資本主義の極み、資本主義の極限、
それは、戦争なのでしょうか?

そんな雰囲気もあり、
毎日のキラキラの建設も、
総選挙の前後はお休みします。

選挙後に、普段通りに建設が続行できることを祈るばかりです。


相原 記


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by kjkirakira | 2017-08-03 23:30 | 現地で 小学校
キラキラ小学校ビリカ・キャンパス(3・4年生部門)、
そこの主任教師アレックス先生撮影の数枚。


体育の時間の初めに、
ウォーミングアップとしてジョギングです。
ポウリーン先生も一緒です。

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徒競走をする際に、
出走を控えた児童たちです。

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学期末には机に紙やすりをかけてきれいにします。

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貯水槽に群がって、
学期末の大掃除の水を汲んだりしています。

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4年生女子の中でもしっかり者たちが、
職員室を掃除しています。

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教室の雑巾がけです。
日本と違い、ケニアの雑巾がけは、
びしょ濡れの雑巾から始まります。

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こちらは私がカメラマンになっての集合写真。
後ろに4年生、手前に3年生。
教職員は、
前から3列目左がポウリーン先生(校長先生)、
右がザイナブ先生(調理担当ネルソン先生の奥さんで、補助的に働いている)、
後列左側、左より、ジュリアス先生(運転手)、アレックス先生(主任教師)、
後列右側、左より、ジョン先生(教師)、ネルソン先生(調理担当者+守衛)

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相原 記


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by kjkirakira | 2017-07-27 23:18 | 現地で 小学校

泥棒が泥棒を育てる

アンボセリロード・キャンパスの一角に井戸を掘り、
そこに貯水槽を設置すると同時に、
井戸の管理者、農作業従事者が住むことになる家もついでにつくっています。

その家では、当座の間、
電気の配線が盗まれたりしないようにと、
守衛を雇っています。

先日の真夜中、
どこからか人がやって来て、
その家のドアを開けようとしたそうです。

幸い、ドアは外から勝手に開けられないようになっており、
その者はすぐにあきらめて出て行ったとのこと。

守衛の人は、息を殺して、
小さな窓から外を見て、
成り行きを見守っていたとのこと。

その者は、門を乗り越えて私たちの敷地の外に出て、
ちょうど道路をはさんで真向かいにあるご近所さんのところに向かったとのこと。

このご近所さんは、
私たちと共有する道路まで建築を進めて、
ご近所迷惑なあの悪い輩です。
つまり、道路という共有スペースを我がものとする、
泥棒に他なりません。

このご近所さんは、
まだまだ建設途中なので、
夜間は誰もいません。

しかし、その建設途中の家には鍵がかけられ、
その中にはいろいろな建材などが置かれているのです。

その者は、その悪いご近所さんの家のドアを開け(こじ開け?)、
家の中に置いてあった建材(鉄筋?)を持ち出していった、とのこと。
真夜中という時間帯的に、明らかに泥棒です。

鍵を持っている人物か、
鍵の隠し場所、鍵のこじ開け方を知っている人物なのでしょう。
そして、この家の中に入れば、
建材がたくさんあるということを知っている人物、
つまり、建設職人または関係者だと考えられます。

ご近所さん本人が悪い奴ならば、
自ずとその下で働く建設職人たちも悪い奴らである傾向になります。

良い職人ならば、
「ここは道路だから何も建てるべきではないですよ」
と言って、家主を説得し、
それでも家主が受け入れない場合は、
「すみません。私はこの仕事はお引き受けできません」
と言って退散するでしょう。

しかし、悪い職人たちは、
給料さえもらえればどんな仕事でもするのです。
さらに、外部から、「道路だから建設を中止するように」という忠告や勧告を受けても、
無視するか、むしろそういう忠告をする善良なご近所さんたちを罵倒するか、なのです。

しかも、この悪いご近所さんは、
金に糸目はつけないほどの金持ち、そして、相当におばかな人物のようで、
建設職人たちの給料や契約金も弾んでいるに違いありません。

さらに、この悪いご近所さんは、
建設の現場監督をせずに、
職人たちにほぼ100%任せっきりなのです。
ということは、職人たちは盗み放題なのです。

この悪いご近所さんのお金で買った建材を、
他の人の建設のために流用したり、
売ってお金に換えたり、
建材をごまかして、安くもろい建材で建てたり、
適当に建てて、雨漏りしようが崩れようがおかまいなしだったり。

私も、人を懐疑のまなざしで見るのは心苦しいのですが、
このご近所の職人たちの中に泥棒がいると感じて常に警戒していました。
そして、案の定、泥棒がいたというわけです。
それも、くずで頭の悪い泥棒が。

ただ、泥棒を養成するのは社会の上に立つ人間たちでもあります。
家主がしっかりとした人なら、
下で働く人たちも、泥棒を働こうという意気が下がるものです。

キラキラも同様で、
私やジャシンタが金銭管理をしっかりしているからこそ、
教職員の皆さんにも、金銭管理をしっかりするべきという信念が育まれ、
横領などをしでかす輩は短期間で淘汰(何らかの理由で辞職)されているのです。

キラキラの常連の建設職人たちも、
不注意で物がなくなることはあっても、
盗みはほとんどありません。
みんな、私たちの時間管理、金銭管理、物品管理の姿勢に
心地良さを感じながら働いてくれているのです。

ちょっと盗んで、
後でそのとばっちりを受けて、
後悔してばかりの人が多いケニア。

足元に転がっているきれいな石を拾い集めるのに夢中で、
足元の地面の奥底に眠っている金塊やダイアモンドは眼中にないのです。

かつて、アフリカには、
基本的に貧しいところであり、
資金援助が必要な地域だという杓子定規の認識がありました。
しかし、支援が必要なのは、金銭的な貧しさ以外のところにあるようですね。

キラキラの活動を通して、
学業に秀でていなくても良いから、
正直で、クリーンな若者たちを多数輩出していきたいものです。


相原 記


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by kjkirakira | 2017-07-19 23:59 | 現地で 小学校

建設の近況

日々、建設に明け暮れています。


こちらは、アンボセリロード・キャンパスの一角、
井戸のすぐそばの守衛室+倉庫で、
上に貯水槽を載せます。
屋内外の壁塗りも終わりました。

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ビリカ・キャンパスで同時進行させていた中国製仮設住宅の組立も、
ご覧の通りに一段落しました。

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教室4部屋とホール1部屋です。
ドアノブの部分以外は完成済みです。

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あとは、床などをセメントでしっかりと仕上げ、
壁に電気の配線をして、
壁をきれいに洗えば出来上がりです。

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本日は、
アンボセリロード・キャンパスの教員PC事務室+食糧庫+貯水槽置きの仕上げ作業と、
ビリカ・キャンパスの屋外トイレの穴掘りが、
同時進行で進められています。


相原功志☆キラキラ☆ナマンガ☆ケニア


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by kjkirakira | 2017-07-18 22:35 | 現地で 小学校

カメラマン育成 その二

ビリカ・キャンパス(3・4年生)のアレックス先生の次は、
アンボセリロード・キャンパス(1・2年生)のドロシー先生にカメラを託し、
いろいろ撮ってもらいました。


体育の時間のウォーミングアップとして、
片足を手でつかんでけんけんしているセリナ先生と児童たち、
その前で無邪気にピースサインをするワリダさん(1年生女子)

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これは7月7日の運動会で、
保護者(ママさん)対抗の徒競走の一コマ。
よく見ると、一人、地べたに脚をついて、砂ぼこりにまみれながら、天を仰ぐ人が…。
転んでしまったのでしょう。
ママさんたちの盛り上げに感謝です。

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1年生たちです。

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2年生たちです。
先生方は、左から、
ドロシー先生、セリナ先生、ジュリアナ先生、レジナ先生。

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相原 記


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by kjkirakira | 2017-07-13 23:31 | 現地で 小学校

スクールバス小損害

さて、去る7月7日(金)、
キラキラの運動会+音楽祭の日、
スクールバスに小損害が発生してしまいました。


ご覧の通り、右前の座席、
白い部分にカッターナイフのようなもので切り付けられた線が3本ほど。

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拡大したところ。
写真が暗くてよくわかりませんが、
1本は下の灰色の部分まで切れ込みが及んでいます。

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代替品を買い求めるだけなら3000円程度でしょうが、
ナマンガでは手に入らないために、
特注したり、いろいろ面倒くさい手続きを踏まなければなりません。

さらに、こんな小損害でも、侮ってはならないのです。
保険の金額が上がったり、
評価額が下がったり、
車検に引っかかって使用を禁止されたりと、
実際に他の学校のスクールバスであったことなのです。

私とジャシンタ先生の予想は、
保護者でも、3・4年生でも、保育園児でもなく、
1・2年生の中に犯人がいるだろう、ということ。

翌週、あっさりと犯人が自供しました。
2年生のメシャックくん。
「僕が切ったんだ~」と。

メシャックくんは、
過去のブログでも何度か紹介した、
典型的なADHD(注意欠陥多動障害)の子です。

じっとしていられず、
禁止されたことを何度も何度も繰り返し、
ほめられたくて特定の先生の周りをうろちょろします。

しかし、保育園時代に、
級友を硬くて長い棒でたたいたことがありました。
下手をするとむやみに人を殺しかねない子なのです。
また、トイレの穴に片脚をまるごと突っ込んだこともありました。
下手をすると期せずして自殺してしまう危険性のある子でもあるのです。

ADHDだからと言って、
バスの小損害を無条件で赦そうなどという結論を出すべきではありません。
自分自身でも他人でも、人の命や持ち物の危険をおかす行為は、
徹底的につぶしていかなければなりません。

私と、ジャシンタ先生と、
アンボセリロード・キャンパス(1・2年生部門)の先生方で、
これまでにとった対策は、
・メシャックを徹底的に叱り、過ちを犯したという自覚を促すこと
・今後キラキラがバスに乗ってビリカに行くような場合に、メシャックには懲罰的に遠慮してもらうこと
・鉛筆削り用のカッターナイフの持参を禁止、または、鉛筆削りの管理を学校で一括して行う
といったこと。

頑張り屋のアンボセリロード・キャンパス(1・2年生部門)の主任教師レジナ先生さえ、
メシャックに関しては、
優しく接したり、厳しくしたり、
おだてたり、ほめたり、ていねいに説明したりと、
できる手はすべて尽くしてきた。
もうお手上げですよ、という始末。

しかし、そのレジナ先生が、
メシャックが今他の学校の転校していったとしたら、
必ず今以上に先生方も本人も苦しむことになる、と。

先生泣かせのメシャックくん。
本人と親御さんと学校と社会にとって、
最高の道をこれからも探っていかなければなりません。


相原 記


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by kjkirakira | 2017-07-12 23:37 | 現地で 小学校

中国製組立式住宅の建築

2月に24時間のコンクリート作業をして以来、
諸事情でしばらく保留としていた中国製組立式住宅の建設を、
しっかりと準備を整えたうえで再開させました。


2017年7月7日(金)、
ビリカ・キャンパスで大運動会+音楽祭を開催している傍らで、
その住宅の組立が続いています。

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4つの正方形の教室と、
1つのホール(教室2部屋分)とを組み立てます。

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これさえ建て終えることができたら、
石レンガとセメントの教室の建設が何らかの理由で滞ったとしても、
この組立式住宅が仮校舎の役割を務めてくれるのです。

あと1週間以内に、
屋根までの組立が完了することでしょう。


相原 記


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by kjkirakira | 2017-07-07 21:58 | 現地で 小学校

一大行事シャッター再び

我が家の一角に、
キラキラの教職員のパソコン事務室と、
キラキラの食糧倉庫を建設しています。

その上に10000リットルの水槽を載せるので、
それに耐えられるだけの強固なコンクリートのシャッターが必要です。

前回同様に、今回のシャッター作業も、
入念に準備して、気合を入れて臨みました。


地面でコンクリートをつくり、
それをバケツに入れて、
梯子を使って屋上に届けるシステムです。

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給水塔に登り、
作業の一部始終を見物です。

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鉄筋を組んだ屋上に、
コンクリートを流し込みます。

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こんな感じで完成します。
あとは、約2週間毎朝毎夕水をまき、
コンクリートをかためるのです。

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相原 記


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by kjkirakira | 2017-07-04 01:30 | 現地で 小学校

カメラマン育成

私がこれまで担ってきたキラキラ業務を、
一つ一つ教職員たちにゆだねていく過程を進めているところです。

いよいよ最終段階であるデジタル部門。
パソコンを使った事務を完全に彼らに任せることを目指し、
その第一歩として、デジカメでの撮影に慣れてもらうことにしました。

まずは、ビリカ・キャンパスの主任教師アレックス先生にカメラを渡し、
1週間のうちに、
各児童の顔写真、
誕生月ごとの集合写真、
各学年ごとの集合写真、
自由なスナップ写真を撮るようにと言いました。

日常業務で忙しいからか、
カメラに慣れていないからか、
結局2週間かかってひとまず出来上がり。

その作品をいくつか紹介します。


朝の登校風景。
スクールバスから下車しようというところ。
自然な朝の感じが一目瞭然ですね。

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朝礼で、ケニア国旗を掲揚するところ。
スカウトの児童たちが国旗掲揚の儀式を先導します。
シーンと静まり返り、ピリッと緊張したムードが見て取れます。

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中間試験の風景です。
真剣さが伝わってきますねぇ。

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ネットボール(ドリブルのないバスケットボールのようなもの)で遊んでいます。
静止画ですが、動いているかのよう。

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昼食の配膳を受けてにっこり。
この後この子たちが微笑みながら何かささやき合っているのも想像できますね。

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配膳を受けて調理室を出るときに、
調理人ネルソン先生の奥さんのザイナブさんとそのお子さんとの、
笑顔のコミュニケーションに愛と慈しみを感じますね。

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のどかな風景。
教室の外に、ベランダ(廊下)をつくり、
そこに低い壁をつくったことで、
児童たちが自由に腰かけてくつろげるのです。
愛のある建設は大事ですね。

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3年生たち。
おふざけ写真ですが、
まるでシナリオ通りに全員が一斉にポーズをとったかのような、
絶妙な立ち位置、表情、身のこなしです。

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4年生たち。
これも絶妙。
前にアレックス先生、
右にポウリーン先生、
後ろにジョン先生。

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カメラに慣れていないにしては、
上出来ではないでしょうか?

次の1週間は、
ドロシー先生に託し、
アンボセリロード・キャンパス(1・2年生部門)での撮影をしてもらいます。


相原 記


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by kjkirakira | 2017-07-03 23:27 | 現地で 小学校
キラキラ教職員のパソコン事務室+食糧倉庫+貯水槽の建設で、
屋上の貯水槽を置く部分にコンクリートを施す作業の準備を進めています。


コンクリートは重い。
生のコンクリートが落っこちてこないように、
板を敷き詰めて支えるのですが、
それらの板を支えるために、
地面から垂直に立つ無数の木が必要です。

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所狭しと、木々が密林のごとく乱立します。

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この後、板を屋上部分に敷き詰めて、
鉄筋を組み、
最終的にコンクリートを流し込んでいくのです。

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この、屋上のコンクリート作業(シャッター)という一大行事。
これが終わると数日間だけ建設が小休止。
頑張ります。


相原 記


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by kjkirakira | 2017-07-02 23:33 | 現地で 小学校